ボランティア局 校内で赤い羽根共同募金を行いました

 10月16日(月)~20日(金)までに1週間、校内でボランティア局が中心となり、赤い羽根共同募金をおこないました。集まったお金は、局長が27日(金)に別海町共同募金委員会に持参しました。
 募金活動は昼休みに行いました。購買での釣り銭を募金してくれたり、わざわざこのために持参してくれた人もいました。
 これらのお金がたくさんの人の役に立つように願っています。 

  


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ボランティア局

 別海町図書館で10月21日(土)に行われる古本市の準備のお手伝いを、本校ボランティア局7名が行いました。
 書庫に眠っている大量の本を、中学生のボランティアと一緒に運び出し、作者名順に並べていく作業を1時間程度行いました。
 読書サークル東雲の皆さんからお礼に、「好きな本を2冊持っていっていいよ。」と言われ、各自気に入った本を選び、持ち帰りました。本が好きな局員はまとめて購入する者もおり、袋が一杯になった生徒もいました。
 今後も、地域の皆さんに貢献できる活動を行っていきたいと思います。


  


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ボランティア局

 少し風が強かったものの、澄みきった秋晴れの中、別海町パイロットマラソンが盛大に行われました。
 その中で、本校生徒96名(全校生徒の約4割)が補助員として準備や給水、記録、ゴール地点でのタオル配布やタグ外し、参加賞や完走賞の贈答などのボランティアを行いました。
 選手の皆さんが気持ちよく走れるように声援を贈り、また、皆さんの要望にもできるだけ応えられるように配慮しました。
 選手の皆さんからは「ありがとうね。がんばるからね。」「別海高校の生徒さん。覚えておくよ。」などと声をかけていただきました。
 1、2年生は次年度以降もお手伝いをさせていただければと考えています。
 選手の皆さんもお疲れさまでした。

  

  

  
 


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ボランティア局

 9月10日(日)、本校の男子バレーボール部、陸上競技部、バドミントン部、ボランティア局の有志31名が、別海町の農村広場やいこいの森で行われた駅伝大会の競技役員(補助員)を行いました。
 日ごろから別海町には大変お世話になっている別海高校です。町の行事にもできる限り参加をさせていただきたいと思っています。
 当日はあいにくの天気でしたが、参加選手が集中して大会に取り組めるよう、できる限りのお手伝いをさせてもらいました。
 タイムの測定や着順の判定、走者の誘導や呼び出し、周回の確認、アナウンス業務、選手の観察業務などを31名で分担して行いました。
 次年度も、また協力させていただきたいと思います。どうもありがとうございました。

  

  

  
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 9月10日(日)、別海町の障がい者支援施設柏の実学園で行われた第19回柏の実まつりに、本校ボランティア局員3名が参加しました。
 本来は屋外で行う予定でしたが、当日は天気が悪く施設内で行われました。生徒3名は模擬店の販売スタッフのお手伝いをさせていただきました。施設利用者の方も、一般の方も一緒になって楽しんでいたのが印象に残りました。
 写真は一息ついたときに写したものです。
 別の行事と重なってしまい、参加できた人数が限られてしまいましたが、参加者は最後の後片付けまでしっかりとお手伝いすることができました。また、別の機会に交流ができればと考えています。

  
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ボランティア局

 9月9日(土)、本校ボランティア局員の7名が、本校近くにあります、別海中央児童館のじどうかんまつりにボランティアとして参加しました。
 今年度初めて声をかけていただき、実施することができました。高校生にとっては、なじみのない施設だけに(小学生のときに利用していた人もいたかもしれませんが…)、どのようなお手伝いができるか初めは不安でした。しかし、元気な小学生と一緒になってゲームや工作などを行い不安もどこかに飛んでいってしまいました。
 今後も放課後などの時間に交流ができないか検討していきたいと思います。
 当日は館長さんをはじめスタッフの皆さんに大変よくしていただきました。ありがとうございました。

  

  
                                           ※保護者の同意を得て掲載しております。

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ボランティア局

 8月15日付けで、学校祭チャリティーバザーの収益金と皆様からお預かりした募金を日本赤十字社および公益財団法人日本ユニセフ協会に送金しました。
 内訳ですが、日本赤十字社を通じて平成29年7月大雨災害義援金に10,000円、秋田県大雨災害義援金に4,895円、中東人道危機救援金に4,895円、また、ユニセフ募金に4,895円それぞれ送金いたしました。
 適切に送金いたしましたことをご報告するとともに、皆様のご協力に改めまして感謝申し上げます。



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ボランティア局

 第54回別高祭は天気の関係で日程が変更となり、多くの皆様にご迷惑、ご心配をおかけしました。
 さて、23日(日)一般公開時に行われましたボランティア局チャリティーバザーですが、たくさんの方にお越しいただき無事終了することができました。ありがとうございました。
 今年度から、バザー品の回収方法や出品方法を見直し、ご来場いただいた方々に満足いただき、売り上げが向上できるように工夫しました。
 ご協力いただいたおかげで、バザーの収益は19,540円となりました。
 また、受付に置かせていただいた募金箱には、5,145円の寄付がございました。
 皆様からお預かりした、24,685円のお金につきましては、日本赤十字社を通じて九州北部豪雨で被害に遭われた方への義援金、中東人道危機救援金として、また、ユニセフ募金として世界各国の支援事業に役立てられるよう送金いたします。また、本日25日(火)現在、秋田県でも大きな水害が発生しております。こちらの義援金募集が始まりましたら、それにも充てたいと考えておりますので、ご理解願います。
 皆様のご協力にボランティア局員・顧問一同感謝申し上げます。ありがとうございました。


  


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 予報によると、曇りのはずでしたが、よい天気に恵まれた6月10日(土)。本校ボランティア局9名が、平成29年度別海町ボランティア研修会第23回野付半島雑草除去作業に参加してきました。
 バスで野付半島ネイチャーセンターに到着した生徒は、ボランティアセンターの方や、ネイチャーセンターの方に要領を教えていただき、作業開始です。訪れる人のマナーもよいためか、ゴミはほとんどありませんでした。遊歩道の脇に生えているセイヨウタンポポやヨモギなどの雑草を1時間半ほどかけて抜いていきました。同じタンポポでも在来種である、シコタンタンポポは抜かずに、外来種のセイヨウタンポポだけを抜き取りました。見分けが難しいのですが、花の下のがく片という部分をよく見ると2種の違いがわかります。
 作業中には、ヒバリやカッコウなどの鳥のさえずりが聞こえ、別海町の花であるセンダイハギの黄色い花が咲きほこり、野付半島にも初夏の訪れを感じることができました。
 また、観光客の方からは「こんにちは。ご苦労さまです。」と声をかけていただき、とてもありがたく、うれしい気持ちになりました。
 お昼前に、再びネイチャーセンターに戻り、抜き取った草を回収してもらい、本日の作業は終了です。
 野付半島を訪れる観光客の方や野付半島の自然保全に少しでも貢献できれば、うれしく思います。


  

  

  

  


 

ボランティア局

平成29年度の活動がスタートしました。29年度は1年生4名(男子1名、女子3名)、2年生7名(男子1名、女子6名)、3年生11名(男子1名、女子10名)、顧問2名で活動することになりました。下は、29年度の局員集合写真です。撮影時、まだ入局していない局員もいるので、今後アップしていきます。

 

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4月11日(火)新入生歓迎会が行われました。ボランティア局も局の説明を新入生に向けて行いました。たくさんの入局(新入生でなくても)を待っています。